デジタル診断

ドリーム歯科ならではの
デジタル・アナログ統合診断 PARK’S AES — 自社開発 · 特許出願第10-2026-0084505号

ドリーム歯科は、デジタル技術と20年間積み重ねてきたアナログの臨床経験を組み合わせ、患者様一人ひとりに合わせた最適なラミネートベニアのデザインを設計します。自社開発のPark’s AES(Aesthetic Evaluation System)により、歯の比率と審美性を科学的に分析し、歯の部位ごとの精密な切削量まで事前に算出します。

Park's AES Digital Diagnosis

Six Steps

6ステップの診断プロセス

各ステップを押して、実際の診断画面とあわせてご確認ください。

治療前の精密臨床分析

01 治療前の精密臨床分析

治療前に臨床写真を撮影し、現在の歯の大きさ・比率・色・並びの状態を精密に分析します。歯ごとの比率データを数値化し、客観的な診断の基礎を整えます。

Why AES

計算された切削が生む違い

01

過剰切削の防止

感覚ではなく数値で切削量を決めるため、必要以上に削ることがありません。

02

ノンプレップ判定の根拠

S·A·F条件を満たしているかどうかをデータで判定します。

03

結果の予測

デジタルワックスアップにより、治療後の姿を施術前に確認します。

削る前に、
まず計算します

Park’s AES 診断相談 — ご自身の歯に必要な切削量をご確認ください。